クンニリングス

先生、これがクンニリングスっていうものなんですか。

私はやっとのことでそう言葉に出した。実はもう言葉をちゃんとしゃべるのもつらいくらい気持ちよくて頭の中はすでに真っ白なんだけど、いちおうここは学校の保健室だから私も大きな喘ぎ声を上げるわけにはいかないのだ。

先生と私が特別な関係になったのはこの1カ月くらいのことだ。私の方から英語の教師である先生に、わざとらしく本当はわかるところまで英語の問題を聞きに行ったりして、放課後毎日のように暗くなるまで一緒にすごすようにした。その中で、自然とこういう風な関係になったのだった。

最初はキス、次に先生が私の胸の制服のブラウスの上から触るようになって、それからすぐにスカートの中に手を入れるようになった。

私も先生のアソコを触ったりしたかったけれど、私が手を伸ばすと先生がそれはダメだという目で首をきつく振って、させてくれなかった。

スカートの中に指を入れられるようになって、次の段階は一体何が起きるんだろうと思っていた。
そうしたらある日先生が、「クンニリングスをしてあげよう」といったのだった。

私にとって君にクンニリングスというのは初めて聞く言葉だった。
いったいどういうことをしてくれるんだろう…半分怖いような感じとかあったけれど、今してもらってるこれがクンニリングスなんですね…。

強烈な快感で、学校の中で声を上げるのを我慢するのが精一杯です。
先生は私のスカートの中に完全に顔を隠した形で、一生懸命私のあそこ舐めてくれている。

もう今度こそ私だけでは我慢できない。

これが終わったら、豊島先生のズボンを下ろして先生のおちんちんを口に含みたい。
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秘書